メディア情報文化学科

学科Q&A
Q1.福山大学には、工学部に「情報工学科」がありますが、どう違うのですか?
Q2.専門学校とは、どう違うのですか?
Q3.卒業後の進路はどうなるのですか?
Q4.コンピュータはほとんど操作したことがありませんが、授業についていけますか?
Q5.どんなタイプの人が向いている学科ですか?
Q6.どのような資格が取得できますか?
Q7.他大学にも、同じような学科がありますが、ここの特徴は何ですか?

Q8.メディアや情報に関することは都会に出ないとよく学べないのでは?

A8.都会にも勝る充実したスタッフと施設設備で、都会よりも有利に、十分に学ぶことができます。

テレビディレクター、アナウンサー、新聞記者、俳優、広告クリエータ、イベントプロデューサー、ゲームクリエータなど、メディアのプロとして東京を中心に全国的に活躍した経験をもつ講師陣とメディア研究、情報研究を専門に行ってきた大学研究者が、授業を担当します。これだけのスタッフは、都会の大学でもなかなかありません。

そして、スタジオ設備、映像撮影機材、CG・Web制作を行うコンピュータなどの施設設備は、プロ仕様のものを整備していますので、その点も問題はありません。

また、地方には地方のメディアがあり、教材として、その特徴や良さを学ぶことができます。さらに、就職においても地域から情報発信できる人材が求められている現在、都会で学ぶよりも有利になることがたくさんあります。

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