メディア情報文化学科

学科Q&A
Q1.福山大学には、工学部に「情報工学科」がありますが、どう違うのですか?
Q2.専門学校とは、どう違うのですか?

Q3.卒業後の進路はどうなるのですか?

A3.学んだことを活かせる様々な就職先が考えられます。

「メディアについて学ぶ大学」というと、単純に、新聞、テレビ、雑誌、ラジオなど、マスコミへの就職をめざすと思われがちですが、それだけではありません。一般企業や官公庁の広報関連においても力を発揮することができます。特に次のような職種への道が開かれています。

社会系科目を重点的に履修
  マスコミ関連、一般企業や官公庁の広報関係

デザイン系科目を重点的に履修
  デザイン関連、一般企業や官公庁の広報関係

コミュニケーション系科目を重点的に履修
  教育関連、一般企業や官公庁、流通販売関係

情報系科目を重点的に履修
  IT関連、一般企業や官公庁、流通販売関係

この他にも、メディアを専門的に学んだ力は、様々な職業の中で活かすことができます。なぜなら、本学科で鍛える「メディアを用いた説得的コミュニケーション能力」や「人間関係調整能力」は、あらゆる職種で力を発揮できるものだからです。

Q4.コンピュータはほとんど操作したことがありませんが、授業についていけますか?
Q5.どんなタイプの人が向いている学科ですか?
Q6.どのような資格が取得できますか?
Q7.他大学にも、同じような学科がありますが、ここの特徴は何ですか?
Q8.メディアや情報に関することは都会に出ないとよく学べないのでは?

このページのトップへ↑

Copyright (C) 2006-07 Department of Media and Information Studies, Fukuyama University. All Rights Reserved.